これはどうだ。ブラジルのピンクトルマリン。
初ルースですっ(>_<)

少女マンガならこのくらいキラキラ☆のほうがと思ったけど、あの淵月のポケラ~とした天然ぶり(表面はね)からするとやっぱりイメージとしては、昨日のほんわかローズクォーツのほうが似合う気がする。
まぁ最近はあんまり少女マンガと少年漫画の境も少ないですね。
ラノベアニメなど「みんな女かよ#」みたいなの多すぎ。胸の大きさ以外男女の区別がつかないようなのはどうも好かないです。

上2枚はなるべく実際に見たときと近い色合いのもをの選んでみました。素直なピンクですが、これも天然ではなく加工してあるのかな?
大きさは約7ミリ。思った以上の大きく感じました。
ルースの相場はよくわからないのですが、野口さん二人でおつりがくるなら安いと思うんですが。

ひっくり返してみた。
しかし。ルースって・・・原石以上に誤魔化しようがなくて撮影困難ーっ
あとまぁまぁに写ったのをサムネイルで。

「初ルース」といっても、少し前にガーネットを一つ買いました。それはペンダントトップに加工してもらって届いたので「ルース」として手元にはありません。それもすぐにアップしたかったのだけど・・・カラーチェンジなのでこれがまた・・・苦苦苦orz
さて、淵月の元の姿であるエンリッヒ少年の「青い瞳」
ワタシ的にはインディゴライトトルマリンの青。もしくはアウインかな。素直にブルーアパタイトもいいかもしれない。
ところで、ルースとカボションってどういう違いなんだ?
スタールビーとスターサファイアは「カボション」だと思って買った(当時はルースと書いてしまったかも)
でも自分でなんでそう思ってたかもナゾ。なんとなく大きめで丸いとカボションというイメージ。タンブルよりきれいに磨いてあるけど、宝石質でないので安いというか。
調べてみた。
とあるところによるとアクセサリー用にカット加工した石を「ルース」といい、その中でも丸みを付けたものを「カボションカット」のルースというらしい。
あそう。カボションはカットの名称であってルースなのね;
・・・・ルースに嵌らないように自重しなくてはっ。










