木村輝一

2009/10/08

kimura_kouichi.jpg

木村石です。地味っす。
この地味加減と「そのまんまぢゃん」の名称にこの石を知ったときににはくらくらしちゃいましたね。
まさに輝一のようだっ!

でもね、「ブルーの輝き」を浴びると
kimura_keikou.jpg

こーんなに生き生きしちゃうんですね。蛍光しとりますね~
この木村石を初めて見たときはまだ鉱物になど嵌りもしていませんでした。
むしろ子供がストーンショップを見つけると入っていって瑪瑙のスライスや色とりどりのタンブルを欲しがっていた頃です。
どちらかと言えば化石の方が好きだったので店内を見ていたとき・・・
「おわっ!ききき木村石~!!!」
でも何しろ何も知らない。このどこにでも転がっていそうなただの石がなんで「売って」いるのだ?
しかも横に並んでいるいろんな石のようなかっこよさげな名前でもなく・・・。
うーん。木村だ!
もちろんそのときはそのままスルー。
石に目覚めたときにはもう店頭にもなく、オークションでも目にしないマイナーな存在。
うーん。まさに木村だぁ~(*^-^*)
そして、国産鉱物を出品している方からようやく手にしたのでした。
さらに、そのときに初めて知った「この部分だったのかっ!木村よ!」

ほんのりピンク。目立たないけど「ブルーの輝き」こそ元気の「源」なんだよねvお兄ちゃん!
不器用な苦労人体質の、心優しい母想い弟想いの少年は今はもう大学生か?
(マジで新聞奨学生やっていそう)


ストレス臨界点間近の私はヲタクモードが降臨。
さらにアルコールが入るとイデ発動しますのでご注意ください
(腐要素はジョーク以上には持ち合わせておりませんので警戒しないでください;;;)
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comment (0) @ 肌桃紫の石
ベータクオーツそっくりさん | 白大島

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