神がつかわした美しいもの1

2011/06/19
ペルーのチャルコパイライトと閃亜鉛鉱、そして水晶付。この美しさをどうしろと。


タイトルはレオケンが矢を射る健一を形容した一文から。

人間無理は良くない。
私は所詮こういう人間なのだと主張してみる。

chalcopyrite_peru (2)


chalcopyrite_peru (6)

閃亜鉛鉱視点。

chalcopyrite_peru (3) カメさんv

chalcopyrite_peru (5) 美しき加護の女神。

chalcopyrite_peru (4) ああ、頬ずりしたい(´∇`)

chalcopyrite_peru.jpg

締め。
私はこういうのに美とロマンを感じるんです。



竺仙の浴衣を見る。いいなー。値段もすごいなー。
正絹の訪問着や江戸小紋の新品でもオークションやリサイクル利用で3万円程度でしか買えないってのに、浴衣で5万超えってどうよ;買えるわけない夢の高級品。
綿麻の浴衣を見る。さすがに竺仙を見た後では安く感じるのが危ない。
自分は汗かきなのだ。改めて言い聞かせる。ああ悲しい。
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comment (0) @ ガテン系(趣味の命名・金属系)
神がつかわした美しいもの3 | インドコランダム

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